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サライの10月号

本屋で早速買いに来たのは2人目だといわれました。

私と同じように若冲というだけで本能的に買ってしまう人がいるのでしょうか。

赤い万年筆が若冲ぽいかといえば、そうでもありませんし、本文の方にも若冲の特集はないんですが、数十年ぶりに入手した万年筆は、雑な字でメモを取るにはちょうど良くて、しばらくは使ってると思います。

滋賀県中小企業診断士協会からも滋賀県税理士協同組合からも徒歩10分ほどのところに、伊藤若冲ゆかりの義仲寺があります。そこで天井画を見ながら万年筆で俳句などを読めば、気分は松尾芭蕉。

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